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開催概要
「気づきを撮ろう、想いを未来へ。」をテーマに、写真部門とショート動画部門で募集します。鎌倉在住・在勤の方、鎌倉を愛する方ならどなたでもご応募いただけます。
テーマ
「気づきを撮ろう、想いを未来へ。」
応募方法
📷 写真部門
- タイトル(30文字以内)
- 写真(1タイトルにつき1枚、JPEG形式、5 MB以内)
- 対応するSDGs目標番号
- 説明文(200文字以内)
- お名前
上記を本文に記載し、写真を添付して 宛てにメールでご応募ください。
🎬 ショート動画部門(昨年より新設)
- タイトル(30文字以内)
- YouTube にアップロードした動画の URL
- 対応する SDGs 目標番号
- 説明文(200文字以内)
- お名前
上記を本文に記載のうえ、 宛にメールでご応募ください。動画は3分以内でお願いします。
※ 応募作品の返却はありません。応募作品は市民活動フェスティバル期間中に展示・掲出される可能性があります。
スケジュール
- 募集期間:2026年9月18日(金)〜 2026年11月29日(日)
- 優秀作品展示/表彰式:2026年12月13日(日) たまなわ交流センター(かまくら市民活動フェスティバル 会場内)
- 審査結果通知:入賞者には、表彰式の約1週間前にメールで通知予定
審査員紹介

審査員長 早川 克美 氏
京都芸術大学 教授
環境デザイナー
鎌倉在住
京都芸術大学 芸術教養学科では、在籍者 3400 人、大学院・学際デザイン研究領域では 110 人におよぶ社会人のオンライン学習を設計、牽引する。
「人と情報」「人と空間」の適切な関係を構築するデザイナー、「学習環境デザイン」をテーマにした研究者、そして「デザインの感性・知性を育む学び」を支援する教育者としての 3つの活動の有機的な連携に取り組んでいる。
単著「拡張するデザイン思考ー創造的に生きるために」藝術学舎
https://amzn.asia/d/4gZ1KZe

審査員 佐藤 均 氏
プロフォトグラファー
鎌倉在住
私は40年間、新聞社での撮影取材を行い、その経験を活かして現在はフリーランスとして活動しています。鎌倉を拠点に四季折々の神社仏閣や湘南の美しい海の風景を撮影しています。また、地元のサッカーチーム「鎌倉インテル」の試合写真も手がけています。コンテストでは皆さんと一緒にSDGsフォトを楽しみながら学びを深めていきたいと思います。

審査員 原澤 幸希 氏
NPO法人気候危機対策ネットワーク 環境活動家
高校1年生
鎌倉市在住
小学3年生の頃にプラスチックごみ問題を知り、給食のストローを使わない活動を始め、卒業までに一万本を削減。東京湾マイクロプラスチック調査などの活動をまとめた作品で環境大臣賞を受賞。その他国際環境会議や講演会で活動を発信し、鎌倉市公立小中学校のプラスチックストロー廃止に繋がった。さらにプラスチックを分解する新種の微生物発見に携わり、環境大臣と面会。現在も高校で慶應義塾大学宮本博士と研究を継続している。「ゴミを減らして循環者になろう」第3回鎌倉サーキュラーアワード 市民部門審査員も務めている。
各賞と賞品(予定)
- 最優秀賞(鎌倉市長賞):賞状・トロフィー・副賞
- 優秀賞(鎌倉市議会長賞):賞状・盾・副賞
- 特別賞:賞状・副賞
- ユース特別賞:賞状・副賞
- ショート動画賞:賞状・副賞
主催・協賛
主催:鎌倉市市民活動センター運営会議
協賛:メーカーズシャツ鎌倉株式会社、一般社団法人 SDGs活動支援センター 、三本珈琲株式会社 鎌倉総合工場
昨年の応募作品をみる


お問い合わせ
主催:鎌倉市市民活動センター運営会議
TEL:0467-60-4555
E-mail:


